YACHO日誌
野鳥日誌2010
2010年10月7日木曜日
ギンホオミツスイ:リトル・ワトルバード
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● リトル・ワトルバード:Little(Brush) Wattlebird
尻尾の裏の模様に特色のある鳥。
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2010年10月1日金曜日
キノコ:うーん
草むらに落ちていた枯れ木に咲いていたキノコ。
ここではこういうキノコはあまりみたことがないのだが。
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2010年9月29日水曜日
ニジハバト:この道ではよく会える
ここはニジハバトの聖域のようなので、なるべく通らないようにしている。
先日のカルガモの件以来の往来である。
やはりいた。
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2010年9月28日火曜日
ハイイロモズガラス:虐殺鳥に変身
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クリーク沿いを歩いていたら、バチッと頭を叩かれた。
ブッチャーバードである。
襲ってくる鳥には、プラバー、マグパイといるが、一番凶暴なのがこの鳥。
「虐殺鳥」と訳される。
うしろからスーっときて、羽でマジにひとの頭を引っ叩く。
帽子をかぶっていないと、ちょっとやられっぱなしということになる。
帽子をかぶっていると、ホホホーと楽しめる。
ということは、で調べてみたらあった。
巣である。
このシーズンはひどく凶暴になる。
前に書いたが、孵ったヒナが巣から落ちたりしているいるところに出会うと、至極危険である。
ヒナを守ろうと親鳥が必死になる。
どういうわけか、ツガイなら2羽だと思うが、3羽で時間差攻撃を仕掛けられることがある。
残りの1羽はなんだろうと思うのだが。
こういうときは早々に逃げ出したほうがいい。
まあ、逃げ出す間に、2発くらいはくらうが。
[◇]
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2010年9月20日月曜日
バッタ:ビデオで撮る
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ジーンズに止まったバッタをジーと撮った。
それだけ。
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2010年9月19日日曜日
ミナミアオバズク:‥‥だろうか?
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● これフクロウだろうか?
昨日ミナミアオバズクに会ったいつもの木にいってみた。
残念なことにいなかった。
先日も姿をみせたのは一日だけで次の日はいなかった。
ぐるりとクリークを廻って、ちょうど対岸にあたるところへきた。
大きな鳥が動いた。
なんだろう、はじめてみるとりである。
ノイジー・フライヤーバードか。
マグパイがちょっかいだしている。
曇天にして薄暗い。
とりあえずシャッターを切ってみる。
戻ってきて、引き伸ばしてみる。
こんな感じ。
ピントが合っておらず、光も少ない。
なんだかよくわからない。
胸のしましま模様からするとフクロウのようにも思える。
フクロウの特徴といえば、あのメガネ模様の二つの目玉。
この写真ではそれがまるで見えていない。
うううー。
フクロウ???
足のごつさからいうと「タカ」かと思ったが、タカはもっと俊敏である。
やはりフクロウかな。
こういう角度でフクロウを見たことがないので。
確率は半々で。
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2010年9月18日土曜日
ミナミアオバズク:今日はいた
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今日はいた。
5日ぶりである。
でも一羽で。
ツガイなら「report」にしようとおもったが。
もう少し様子を見てみてから。
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